2013年12月11日水曜日

ヘッドランプの悩み、、、皆さんはいかが?

日産リーフに色々な面で大満足のやまざきですが
今回はちょっと自分にとってちょっと気になるところを
シェアします!

夜のドライブで前方の視界って暗くありませんか?
震災による影響も?あってか
暗い道が多くなったとは思うけど
まあ大半の道路の前面が暗く感じています

自分はもう良い歳だし老眼鏡も併用しておりますので
自分の問題かもしれませんケド、、、

といって明るいランプにはあまり交換したくない
それは最近、、ハイビームで運転するなよ!って思う位に
まぶしい対向車が増えていますよね?

カーショップでは
明るくなるランプが結構種類多く販売されている事実を
考えると、、この影響もあるのか?

ということなのです。

しかしながら
日産さんも暗いヘッドランプをリリースするわけもなく
ジレンマになっております

特にリーフのヘッドライトは
とてもスタイリッシュ!!だけではなく
サプライヤーの市光工業さんも
とてもしっかりと世界に誇れる開発をしたこともあり

なおさらジレンマ

皆さんはいかがですか?

参考までに市光工業さんの熱い開発モノガタリを
見つけたので転載します

追伸>>
リーフを購入する時点で
ハイパーホワイトクリアランスバルブを取り付けておりましたが
不本意ながら
サードパーティ(Mファクトリ@相模原)さんの
LEDに付け替えたところ
明らかに明るいのでそのままにしております
(この件は以前のブログに掲載、、 モトモト、付いていたライトより暗い顛末も含めて掲載)

なのでハイパーホワイトクリアランスバルブが
ご入り用な方がいれば差し上げます
(先着1名、、そりゃ~そうだよね)



((参考))

自動車関連のニュースサイト「レスポンス(Response.jp)」より転載

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日産リーフ“世界最高水準の省電力LEDヘッドランプ”はどう実現したのか
 …市光工業 開発者に聞く

◆LEDの個数を減らしてコストダウン、リフレクターの構造を改良して明るさを確保

日産の電気自動車『リーフ』のヘッドランプにはLEDが使われている。
LEDは、これまでもハイマウントストップランプや室内灯、テールランプなどに
利用されていたが、
明るさや製品コストの問題から一部の高級車種を除いて
ヘッドランプへの採用はほとんどなかった。
しかし、動力だけでなく、エアコン、照明、灯火類をすべてバッテリーで
まかなうEVにおいては、
電装品の低消費電力化は、航続距離など車の基本性能に直結する重要事項だ。
そのため、EVにおいてはLEDヘッドランプの意味は大きい。
モーター以外の消費電力が低いということは、航続距離性能にも貢献するはずだ。

このリーフ用のLEDヘッドランプを開発したのは、市光工業である。
LEDヘッドランプ自体は、高級車ではレクサスやアウディなどでの採用例がすでにある。
ハイブリッド車ではプリウスにもLEDヘッドランプが搭載されているが、
市光工業のLEDヘッドランプはEV向けということで、
これらの先例との違いはあるのだろうか。

リーフのLEDヘッドランプ研究開発を取り仕切った同社研究開発部プロジェクトマネージャの
村橋克広氏はつぎのように説明する。

「まず、リーフ用のLEDヘッドランプは消費電力が23WとこれまでのLEDヘッドランプより
格段に低くなっています。これは主にヘッドランプに
使用しているLEDの個数の違いによるものですが、
今までのヘッドランプはLEDを3つ以上使います。
今回、リーフのために開発したヘッドランプは2個のLEDで500ルーメン以上、
色温度を5500Kに設定し、必要十分な明るさを実現しています。
これは、低消費電力だけでなくコストダウンにもつながります。
現在、LEDヘッドランプはプロジェクター型が主流ですが、
こちらは反射型とプロジェクター型の特長を組み合わせた、独自の光学系となっています。
部品単体の工作精度は要求されますが、部品点数を減らすことができます。」

EV向けということで低消費電力という要求は至上であったこと、
車格としては大衆車であるリーフ向けにできるだけ量産コストの低い製品を開発する必要が
あったことの2点が同社の製品の特徴づけにもなっているようだ。
さらに、反射型としたことで、デザイン性も増したという。

◆「LEDは次世代のヘッドランプ光源の主流を担う」

市光工業は自動車の灯火類の老舗メーカーのひとつだが、LEDヘッドランプについてはいつごろから
取り組んでいたのだろうか。また、その開発の背景はどのようなものだろうか。
村橋氏は次のように述べる。

「ヘッドランプの光源に白色LEDを、と開発を始めたのは7年以上前です。
当時は、色効率や明るさなどの面からイルミネーションや室内灯など
一部の商品化のみでした。
当然、ヘッドランプとしては暗い、コストがかかりすぎるなど、
とても実用にはならないものでしたが、
シールドビーム、ハロゲン、HIDとヘッドランプの光源が10、20年単位で進化していく中で、
次世代の光源はやはりLEDだろうという考えのもと、開発をスタートさせました。
そのときは、とくにEVということは意識していませんでしたが、
そうした中、5年ほど前に日産自動車やフィリップス・ルミレッズ・ライティングと
共同のEDヘッドランプの開発プロジェクトがスタートしました。」(村橋氏)

そのプロジェクトとは、フィリップス・ルミレッズ・ライティングが
高性能のLEDチップを開発提供し、
ヘッドランプ開発と量産化を市光工業が担当するというものだ。
フィリップス・ルミレッズ・ライティングのLEDチップは、4つの発光素子を
集積したマルチチップタイプで、
高光束(明るさ)なものだ。独自の反射型光学系と合わせて、
他社製品よりLED数を2つに減らすことに成功した。
EVというクラスレスな存在のリーフだが、車格的にはあくまでもCセグメントクラス。
そのため、開発に当たってはあくまでも
“大衆車・標準搭載”であることを意識していたという。

◆発熱、組み付け精度、配光など、様々な課題を解決

省電力LEDヘッドランプの開発にあたっては、課題も少なからずあった。

「製品開発にあたってはコストや熱対策、配光パターンなど、
解決すべき問題は多くありました。
電子機器に使われているLEDは発熱が少ないと言われていますが、
それは数mA、数十mAといった極めて小さい電流での話です。
家電での電球型LEDがそうであるように、照明光源として使うような場合は
放熱対策が必須となります。
量産化についてはPM設計部門や生産技術部門・量産スタッフが
さまざまな工夫を凝らしてくれました。
熱対策、配光パターンや特性、信頼性など基本設計の部分が
開発部門で取り組んだところです。」(村橋氏)

と、設計でこだわった部分を述べる。
その設計思想の根底に流れるのは「他とは同じことはやらない」だそうだ。
これは、EV専用モデルとしてスクラッチから
デザインされたリーフのコンセプトにもマッチしている。
プロジェクター型ではなく反射型の採用もそのこだわりを反映している。

「反射型を採用したのは、他と同じではおもしろくないという理由もありますが、
それだけではありません。
EVだからといってコストを度外視するわけにはいきません。
プロジェクター型はレンズやレフが各々別でユニット数の分、部品が増えてしまいます。
今回我々が開発したリーフの主な部品はリフレクター1枚と
ヒートシンク、シェードそれにマルチチップのLEDが2個だけです。
それに、反射型の場合、プロジェクター型に比較してリフレクターの各セグメント形状で
配光パターンを細かく制御できます。
よって、必要とされるところに、より細やかな光配分ができます」

革新性というのは、単に人と違うことをするのではなく、技術的な課題に対して合理性や
ブレークスルーを伴ったものということだ。
リーフの登場によって、大衆車へのLEDヘッドランプの普及に先鞭はつけられたが、
村橋氏は今後のLED光源の進化への取り組みをどのように考えているのか。

「当然いろいろ考えています。ハイビームへの展開はもちろん、
ADB(Adaptive Driving Beam)やAZB(Adaptive Zone Beam)への応用も考えています。
LEDチップも発光効率やコスト面でも改善の余地があると思っています。
1個のLEDで十分な光量(明るさ)を確保できれば、1個でヘッドランプが可能になり、
消費電力やコスト面で、適用可能範囲は更に増えるでしょう。
技術的には道筋がついていますのでそうなれば、
EVに限らずLEDヘッドランプが標準的になってくる可能性があります。
早ければこれは数年後に実現するかもしれません。」

2013年12月10日火曜日

日産リーフ×犬オフ会に参加しました!

さつきさんの呼び掛けで
「日産リーフ×犬オフ会」に参加させて貰いました!

場所は埼玉県熊谷市江南中央2-3-5にある
NEWLANDというドッグラン付きの施設です

熊谷までは国道17号線を利用していましたが
今回は川越街道(国道254号線)でのドライブです

最初の急速充電は
埼玉日産さんの東松山店です

ここは国道沿いなのですが
反対側にもプリンス埼玉さんの東松山古凍店があって
ここにも急速充電がありました、、

さて現場に到着です!
閑寂な住宅街、、、どこどこ?ありました!


「NEWLAND」
大型クレーンの教習所として使われていた敷地と建物が
大幅なリノベーションによって
複合商業施設に生まれ変わっています!
なんて元気なプロジェクト!!

写真の右に見えます、如何にも鉄骨とかの加工作業棟ですが
前向きなチャレンジャーオーナーがおしゃれな店舗を出店されています


温室育ちの3人娘(ふう子、くう、ここ)も
とっても広いドッグランで大はしゃぎです!

さて日産リーフ×犬オフ会がゆるやかに開始されました!
さつきさんの人柄でたくさんのリーフオーナーが集結です


リーフが総勢で15台、、すごい

今回もとっても楽しいコミュニケーションがとれて
とっても有意義な時間を過ごすことができました

ちなみに充電容量1レベル減った方の挙手では
おおっ!仲間がいることに喜び、、、
そんななかで最後の登場した赤リーフさん、途中で1レベル減ったという報告で
拍手喝采!!

ロールアウトからの年数や距離などによるとは思いますが
とっても緩やかな過渡現象による事象なので
安心はしています!
遠い先に自らのリクエストで電池リフレッシュを考えても
日産さんの電池保証と同じ要領であれば
バッテリーセルの組み換えや
一部セルの補修交換で90%までは回復するし
電池リユースが進み、素材の進化も進み
気になるコストも
それほど大きな不安は持っておりません

リーフのオフ会って
参加の方に女性の方もいらっしゃるのも嬉しいですよね
きっとリーフの価値って
女性の方にもやさしい色々な一面を持った車なのでしょう!

伝道師さつきさんの各方面でのご活躍もあって
納車されて間もない方々もいらっしゃって
嬉しい限りです

会場ではGHQから広報担当の方もみえて
さらにびっくりは
販社の日産サティオ埼玉北さんからは
社長!役員付営業本部長!部長!
すごい顔ぶれでして、、、
部長さんについては以前のロールは
EV推進本部長だそうで、、
販社でこの部門があることに驚きと尊敬です

この方はとってもリーフ好きでリーフのことなら
なんでも知っているという頼もしい方です

なによりもさつきさんの人脈すごすぎなんですけど~

娘たちのオフ会デビューも終わり
最後は施設内のカレー屋さんで遅めのランチで
会場をあとにしました

カレーなんですけど、とっても美味しいカレーでした
お近くにこられるときはお勧めです!

週替カレーの他に何種類かのカレーとトッピングが用意されています


今回のこの機会にお誘い頂きまして
主催者さつきさんにはこの場をお借りして感謝申し上げます!
第2回を期待しております

そうえいばワンちゃんとリーフ、、
このワードで連想されるもう一人、、、カリスマであるリクリンさんは
今回は所用があったようでして次回はご一緒しましょうね!

さて帰りはちょっと混雑気味になり
関越からの帰り組もあると判断して
所沢街道を選択、、
所沢から大田区下丸子までの長い距離をスーパー裏道に自信があるので、、、
でも20年以上昔のコトなので
懐かしながら帰ってまいりました

そうそう、2回目の充電は
プリンス埼玉さんの所沢上安松店です


ここはびっくり!
到着したら会員証をお見せください!と案内
まあZESP会員サービスを受けるので
当たり前ですけどね、、
車検証の提示まで求められなかったのが自分にとっては高評価

ちょっと苦言を言いますと
この店舗ってすごい顧客対応が良い店舗です
いまだにあまり改善が見受けられない●●●プリンスとは
大違い、、

2013年12月7日土曜日

紅葉ドライブ、、東伊豆~天城~湯ヶ島

今日は年賀ご挨拶用の写真撮影ということで
撮影ドライブです!

横浜の自宅を出て
リッチ?に
横浜新道、新湘南バイパス、西湘バイパスと
進みます

かなりブイブイを疾走したことと
煙草も吸いたいので
本日1回目の充電は
箱根町役場です

でももう1つ目的があって
「エバンゲリオン」デザインの普通充電が
箱根町役場にもあるかな?という目論見です

残念ながら設置はされていませんでした

さてそこから
プリンス静岡の伊東店で補充充電です
箱根での充電もあって30分もかからずに満充電

最初の撮影ポイントは
熱川温泉の穴切湾です
ここは意外と穴場でしてヒトケのない静かで落ち着いた場所で
景色も良いところ

ワン娘(ふう子、くう、ここ)達の撮影カットは
結構苦労するので
今回は動画撮影でチャレンジです

余談ですが
最近、細君がリボビタンで当てた
デジタルビデオカメラ“ハンディカム”
11月のオフ会で撮影中に地震があったのですが
なんとブレないんですね~すごい!!

続いて稲取、河津を経由して
天城峠/湯ヶ島方面に向かいます


さてさて最後の充電ですが
このエリアだとプリンス静岡の三島店で
箱根越えでそのまま自宅コースなのですが

今回は246号線から帰ろうと思いまして
静岡日産の沼津店に向かいます

おっと青リーフさんが充電

しばらく順番待ちしておりましてフト表示を見ると、、

この気温で冗談じゃないぞ、、
まあここは泣いて三島店まで戻るか、、、
販社スタッフがいたので
一応、、、事情を話して終わってもらうように
声を掛けられるか聞いたところ、、

快諾してもらい運転手さんに交渉
すぐに充電できました!!

こうした販社スタッフの心遣いって大事ですよね
充電マナーが問題視されているなか
日産自動車さんあるいは販社を統括する統括会社さんに
営業時間中のリーフ充電については
チェックする行動規範を指導、展開してほしいです!!

結局、箱根越えを選択
でも三島から箱根峠って本当に気持ちがいいですよね
後続車はどんどん見えなくなり
先行車はカーブの度に簡単に追い越せて、、

リーフのコーナリングは最強です!

ターボ(Dドライブ)が使えん!!

ドライブ中にフト、、シフトノブを見ると、、、


末娘のここちゃんが
シフトノブを枕に寝てます

起きるまでおとなしい運転で過ごしました、、

2013年12月5日木曜日

【スナップ写真】NISSAN LEAFオフ会 with User Review Communication

参加して頂いた方々のお陰で成功に至った
「NISSAN LEAFオフ会 with User Review Communication」から
早いもので1か月が経過しました

日産横浜工場の会議室でとても長いディスカッションに
全員がお付き合いしてもらい
とても貴重なご意見やご体験したことなど
たくさんの情報を得ることができました
また日産さんやニチコンさんからもコメントをもらいまして
すごく良いコミュニケーションができたと思います

是非、他の方々にも情報を共有したく
当日の映像から議事録を起していたのですが、、、

一部音声の判別が厳しい部分があったりして
たくさんの有益な情報だけに、、何度か再生をしましたが
すべて起すことが厳しい状況です

大変申し訳ございませんが、、共有については
見合わせてください、ごめんなさい

私の不手際で申し訳ございませんでした

当日の様子についてスナップ写真をご紹介します

★ディスカッション

★集合写真

※参加の方々には集合写真ダウンロードサイトをご案内済みです
※ノボリはかずさんからお借りしたものです

★終わったあとも楽しい会話は続きます

※超小型モビリティも展示しました

★日産さん、ニチコンさん、休日にも関わらずありがとうございました!

2013年12月4日水曜日

伊豆半島の急速充電インフラにまた朗報!

久々に静岡県のビジョンリストを確認すると、、

伊豆半島のエリアで申請が増えています!


★ファミリーマートのナカスイ熱海下多賀店です
(ナカスイは中野海水浴場の略だと思います)
ファミリーマートというと、、
ジャパンチャージネットワーク絡み?
いづれにせよサービス体系やリリース時期は不明です

更にこの近くにあります
★長浜海浜公園にも予定されております!

この2拠点はいづれも国道135号線沿いであり
利便性もいいですね!
上多賀から網代のエリアがんばっていますね

あとは河津町ですね
★河津桜観光交流館に設置予定です


早いタイミングで申請された
☆道の駅マリンタウンは設置の目処が立っていないそうです
経済状況なのか、、なるほど申請=設置でもないケースも起こり得るんですね


凡例(急速充電対象)ですが
青丸:運用中
緑丸:2014年3月下旬までに
   (南伊豆町はちょっとだけ前倒し予定)
赤色:予定

何度か記事にしておりますが伊東店での充電で
西伊豆、東伊豆、中伊豆、国士峠、 伊豆スカイライン(箱根充電スタート) などで往復無充電の検証情報が
あるものの、最近レベルメータが
減ってからはめちゃく助かる情報ですね!


<訂正>
平日の役所時間に提供している静岡県下田総合庁舎の
掲載が漏れました、、深い意味はありません
地図では静岡日産下田店のみ掲載、実際は2か所運用

L2H談義に話が咲いた忘年オフ会、、、そして反省

L2H愛好のお仲間さんとのきっかけで
公私共に今年初めての忘年会として
忘年オフ会を12月1日に
川崎市高津区にある溝の口温泉で開催しました!

呑み大好きな自分は
電車で行くことにしておりましたが
サイドカメラの視察ということで
リクリンさんと@tatsu_19760215さんに
迎えにきてもらっちゃいました!感謝!!


リーフ乗りが集まるとやはり楽しいリーフ談義のはじまりです!

さて現地に向かいます
溝の口温泉「喜楽里」は正面には
急速充電が配備された神奈川日産千年店があります!

NISSAN LEAFオフ会 with User Review Communicationに
ご参加頂いたlooseleafさんやさおちゃさんとも合流しまして
いよいよ忘年オフ会のはじまりです!



ちなみに温泉はとっても肌あたりの柔らかいナトリウム炭酸水素塩泉で
快適ですが小学生以下のお子様は大人同伴でも
入館できませんのでご注意ください

終盤では富士スピードウェイからじろうさんが
掛けつけてくれました

とっても楽しいヒトトキでした
忘年オフ会でありながら写真を撮り忘れてしまいましたが、、、

最後に、、、、私的なコメントですが、、、
私、とってもお酒が大好きなんですけど
それなりに強い方で乱れないことでも自負があるんですけど(いきなり言い訳)
めちゃめちゃデロデロになってしまい
ご参加の方々にかなりご不快とご迷惑をお掛けしまして
この場をお借りして深くお詫び申し上げます

年甲斐もなく恥ずかしい次第です
お詫びしつつ、自分勝手ではありますが
この自己嫌悪払拭で新年オフ会のチャンスを許して頂ければ幸いです