2013年3月10日日曜日

南伊豆町の河津桜は満開!

さて南伊豆町の河津桜を観賞するために
おなじみの弓ヶ浜温泉に行ってきました!

途中の伊東市にある静岡プリンスの伊東店での充電です!
以前と異なり機体を交換したのか?以前と比べて新品同様でした

いつも山越えルートで行くのですが
今回はかなり珍しく東海岸ルートでの紀行です
思ったよりも渋滞もなく順調でした

基本的に帰りは安心ですが
一応、下田市の急速充電ポイントに行くと
停電で使えませんので明日来てください!ということでした


我が娘の3人とともに桜観賞です

行くたびに眺めるだけではなくそろそろ走り込まないと
危険なボディ、、、
とりあえず酔い覚ましの朝のビーチ

帰りはスーパー裏道を通り
東海岸ルートではあるものの渋滞なしで鶴見まで帰ってきました
まっとうな国道はほとんど渋滞でしたね、、

今度は4月6日に同じロケーションで染野吉野の散桜を見に行く予定です


おまけ、、、昼飯にB級ラーメン屋さんを発見しました
上多賀の博龍というお店、、、
夜はナマモノメインなのでしばらく通いそうです、、
というか、会社帰りに新橋から東海道線で多賀まで
行って呑んでみたいな、、、

2013年3月6日水曜日

南伊豆町スペシャルな夜桜見学

今週末は1泊2日で南伊豆町の弓ヶ浜温泉に
近い青野川の河津桜見学を予定しております

かなり河津町と比較するとかなり穴場ポイントです

ところが、、昨日なんとなく宿のブログを見てたら
3月7日までの限定な夜のイベントがあるではないか!!

これはかなりくやしいので
仕事が終わってから
かなり速攻かつびゅんびゅんモードで
下田を経て南伊豆町に緊急出動してきました
なかなか抜けない車もあったりしてタイムオーバーかと思いつつ、、

すごいでしょ!
太陽電池と蓄電池、青いLEDが仕込まれたカプセルが
流れているんです、、、、


さて
あとは週末もう1回、、河津桜を昼と夜、温泉と堪能してきます!

2013年3月5日火曜日

EVパワーステーション 改善点防塵フィルター

防塵フィルターを掃除機で綺麗にしようと思って
側面のパネルを外して見ると
かなりびっくり!!

是非ユーザの方々にはチェックしてほしいところです!

それは丈が短い防塵フィルターなんです
ということは、、、

上が届かないので隙間がかなりあって
そのまま筺体の中までフィルターなしということです!

これってアリなの、、、、

EVパワーステーション
もうつっこみ所、、、解消しましょうよ!


ニチコンさんの言い分は
側面パネルでカバーしているということかも
しれないけど、、排気ファンで筺体内には
風の流れがあるんだよね?

最近の急速充電中のお仕事、、、、静かさ実感

急速充電中は
まあ煙草吸いまくりですけど、、
フト、タイヤを見ると
結構、粒石がはまっているんですよね

特に雪のあとって道路にちらばっているんですよね

そこで待ちながらマイナスドライバで
4輪ともピッピッと取り除いて
走行してみると、、、
確かに静かになりました

いままではたまに
気付いたときに道路が荒れているな位にしか
意識しなかったけど
変るもんだね

最近では煙草吸いながらタイヤ眺めながら
待っています

最後にこんな音さえ
影響があるなんでさすが電気自動車だね
ガソリン車だと他の喧騒に打ち消されて
いたんですね

2013年3月4日月曜日

EVパワーステーション 微妙な安心メンテナンスパック

EVパワーステーションをご利用ユーザの方々には
ニチコンさんから案内が届いたと思います

ちょっと悩ましい部分があります

購入者に対しての安心メンテンナンスパックでは
ありますがメンテナンスのネーミングがすでに?

パック内容は
・動産総合保険(5年間)
・交換用防塵フィルター(5年分)

まず1点目
「交換用防塵フィルター」は定価と比べると安価になっておりますが
引き続き部品の改良を進めてほしい
というのは、、まだ設置からおよそ半年
ニチコンさんが本体を開けたときに観察したのですが
筺体の底面には結構なチリゴミがあります

次に2点目
安心メンテンナンスパックには
・内蔵電池交換(1回)を入れてほしいよね、、、

さて核心の3点目

まず正式?印刷されたリーフレットには
「電気的事故または設計・製作・組立の欠陥や
材質の欠陥などによって生じた機械的な事故については補償する」

これって電気的事故に定義があやふやだけど
全体的に保険者の視点で見るとニチコンさんのリスク回避だよね?

そして
「自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、
腐食、浸食、ひび割れ、はがれその他類似の事由または
ねずみ食い、虫食い等に起因する事故は補償しない」

むむ?ちょっと変じゃありませんか?
ニチコンさんの案内書に書いてあるますが

「自然故障による修理費用を保険でカバーできます」って
文章とズレはありますよね

むしろこの自然故障による補償をユーザは求めているわけでして、、、

ましてはメンテンナンスというと毎年ではなくても例えば3年とか5年に
一度測定器を利用した保守点検サービスがあれば
このネーミングもすっきりとくるのですが、、、

本当にニチコンさんは初めての消費者向けビジネスとはいいながら
個人ユーザのケアを考えない体質だよね、、、

不具合問題と同様に日産自動車さんに相談してから
リリースをしてほしかったです

まあ細君はしっかりとしていて
不備があったとしても何かあったら購入者側にリスクがあるので
入いれば?といった助言がありました、、ごもっとも!!

最後にくどいですが
ニチコンさんは動産という意識がありながら
全面パネルがベコベコの状況を
誤差ですから、、なんて言われたこと、、メラメラと燃えてきますよ、、本当に

2013年3月3日日曜日

手軽なHEMSがあった、、、

先週はスマートエネルギー関連の展示会がありまして
ICTソリューション関連についても携わっている関係で
見てきました

そこで見つけたが
電力の見える化を少しだけ安価にできる物がありました
(サンワサプライチェーン製
クランプ式無線電力計 CHE-TSTCLW)


これは取り付け工事も自分でできて
取得したデータを
ダイレクトにパソコンで見れるといった
シンプルなものです

精度も口頭レベルで確認した情報ですが
カタログ公称よりもかなり良いそうです

気になるお値段は定価ベースで
直販サイトで¥29800円
ちなみに楽天モールではもう少し安くして販売されています

2013年3月2日土曜日

急速充電器の進化、、、

企業における急速充電器の開発も
各社で様々に取り組んでいますが、、、

日立製作所でリリースされている装置は
ちょっと興味を引きました

それは
「EVは最大4台同時充電可能 15kW×4」
「1利用者端末の場合は10kW~50kWの出力値設定が可能」
「省スペース設置に対応可能な利用者端末」
です

これは例えばショッピングセンターやレジャー施設などで
導入する場合にとても効果的ですね

つまり言いかえると1台の装置で
EVの利用頻度に合わせて利用端末(チャデモケーブル)を
最大4台まで同時充電が可能ということ

15kWって
80%充電するためにはリーフの場合はおよそ77分。
でも何も80%まで入れなくてもいいし、、
導入した施設がもし社用で持っているEVに充電するときは
独占で50kWでおよそ23分で充電できるし、、

複数台の運用を考えるとこうした機種は良いですね!