急速充電中は
まあ煙草吸いまくりですけど、、
フト、タイヤを見ると
結構、粒石がはまっているんですよね
特に雪のあとって道路にちらばっているんですよね
そこで待ちながらマイナスドライバで
4輪ともピッピッと取り除いて
走行してみると、、、
確かに静かになりました
いままではたまに
気付いたときに道路が荒れているな位にしか
意識しなかったけど
変るもんだね
最近では煙草吸いながらタイヤ眺めながら
待っています
最後にこんな音さえ
影響があるなんでさすが電気自動車だね
ガソリン車だと他の喧騒に打ち消されて
いたんですね
2013年3月5日火曜日
2013年3月4日月曜日
EVパワーステーション 微妙な安心メンテナンスパック
EVパワーステーションをご利用ユーザの方々には
ニチコンさんから案内が届いたと思います
ちょっと悩ましい部分があります
購入者に対しての安心メンテンナンスパックでは
ありますがメンテナンスのネーミングがすでに?
パック内容は
・動産総合保険(5年間)
・交換用防塵フィルター(5年分)
まず1点目
「交換用防塵フィルター」は定価と比べると安価になっておりますが
引き続き部品の改良を進めてほしい
というのは、、まだ設置からおよそ半年
ニチコンさんが本体を開けたときに観察したのですが
筺体の底面には結構なチリゴミがあります
次に2点目
安心メンテンナンスパックには
・内蔵電池交換(1回)を入れてほしいよね、、、
さて核心の3点目
まず正式?印刷されたリーフレットには
「電気的事故または設計・製作・組立の欠陥や
材質の欠陥などによって生じた機械的な事故については補償する」
これって電気的事故に定義があやふやだけど
全体的に保険者の視点で見るとニチコンさんのリスク回避だよね?
そして
「自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、
腐食、浸食、ひび割れ、はがれその他類似の事由または
ねずみ食い、虫食い等に起因する事故は補償しない」
むむ?ちょっと変じゃありませんか?
ニチコンさんの案内書に書いてあるますが
「自然故障による修理費用を保険でカバーできます」って
文章とズレはありますよね
むしろこの自然故障による補償をユーザは求めているわけでして、、、
ましてはメンテンナンスというと毎年ではなくても例えば3年とか5年に
一度測定器を利用した保守点検サービスがあれば
このネーミングもすっきりとくるのですが、、、
本当にニチコンさんは初めての消費者向けビジネスとはいいながら
個人ユーザのケアを考えない体質だよね、、、
不具合問題と同様に日産自動車さんに相談してから
リリースをしてほしかったです
まあ細君はしっかりとしていて
不備があったとしても何かあったら購入者側にリスクがあるので
入いれば?といった助言がありました、、ごもっとも!!
最後にくどいですが
ニチコンさんは動産という意識がありながら
全面パネルがベコベコの状況を
誤差ですから、、なんて言われたこと、、メラメラと燃えてきますよ、、本当に
ニチコンさんから案内が届いたと思います
ちょっと悩ましい部分があります
購入者に対しての安心メンテンナンスパックでは
ありますがメンテナンスのネーミングがすでに?
パック内容は
・動産総合保険(5年間)
・交換用防塵フィルター(5年分)
まず1点目
「交換用防塵フィルター」は定価と比べると安価になっておりますが
引き続き部品の改良を進めてほしい
というのは、、まだ設置からおよそ半年
ニチコンさんが本体を開けたときに観察したのですが
筺体の底面には結構なチリゴミがあります
次に2点目
安心メンテンナンスパックには
・内蔵電池交換(1回)を入れてほしいよね、、、
さて核心の3点目
まず正式?印刷されたリーフレットには
「電気的事故または設計・製作・組立の欠陥や
材質の欠陥などによって生じた機械的な事故については補償する」
これって電気的事故に定義があやふやだけど
全体的に保険者の視点で見るとニチコンさんのリスク回避だよね?
そして
「自然の消耗もしくは劣化または性質による変色、変質、さび、かび、
腐食、浸食、ひび割れ、はがれその他類似の事由または
ねずみ食い、虫食い等に起因する事故は補償しない」
むむ?ちょっと変じゃありませんか?
ニチコンさんの案内書に書いてあるますが
「自然故障による修理費用を保険でカバーできます」って
文章とズレはありますよね
むしろこの自然故障による補償をユーザは求めているわけでして、、、
ましてはメンテンナンスというと毎年ではなくても例えば3年とか5年に
一度測定器を利用した保守点検サービスがあれば
このネーミングもすっきりとくるのですが、、、
本当にニチコンさんは初めての消費者向けビジネスとはいいながら
個人ユーザのケアを考えない体質だよね、、、
不具合問題と同様に日産自動車さんに相談してから
リリースをしてほしかったです
まあ細君はしっかりとしていて
不備があったとしても何かあったら購入者側にリスクがあるので
入いれば?といった助言がありました、、ごもっとも!!
最後にくどいですが
ニチコンさんは動産という意識がありながら
全面パネルがベコベコの状況を
誤差ですから、、なんて言われたこと、、メラメラと燃えてきますよ、、本当に
2013年3月3日日曜日
手軽なHEMSがあった、、、
2013年3月2日土曜日
急速充電器の進化、、、
企業における急速充電器の開発も
各社で様々に取り組んでいますが、、、
日立製作所でリリースされている装置は
ちょっと興味を引きました
それは
「EVは最大4台同時充電可能 15kW×4」
「1利用者端末の場合は10kW~50kWの出力値設定が可能」
「省スペース設置に対応可能な利用者端末」
です
これは例えばショッピングセンターやレジャー施設などで
導入する場合にとても効果的ですね
つまり言いかえると1台の装置で
EVの利用頻度に合わせて利用端末(チャデモケーブル)を
最大4台まで同時充電が可能ということ
15kWって
80%充電するためにはリーフの場合はおよそ77分。
でも何も80%まで入れなくてもいいし、、
導入した施設がもし社用で持っているEVに充電するときは
独占で50kWでおよそ23分で充電できるし、、
複数台の運用を考えるとこうした機種は良いですね!
各社で様々に取り組んでいますが、、、
日立製作所でリリースされている装置は
ちょっと興味を引きました
それは
「EVは最大4台同時充電可能 15kW×4」
「1利用者端末の場合は10kW~50kWの出力値設定が可能」
「省スペース設置に対応可能な利用者端末」
です
これは例えばショッピングセンターやレジャー施設などで
導入する場合にとても効果的ですね
つまり言いかえると1台の装置で
EVの利用頻度に合わせて利用端末(チャデモケーブル)を
最大4台まで同時充電が可能ということ
15kWって
80%充電するためにはリーフの場合はおよそ77分。
でも何も80%まで入れなくてもいいし、、
導入した施設がもし社用で持っているEVに充電するときは
独占で50kWでおよそ23分で充電できるし、、
複数台の運用を考えるとこうした機種は良いですね!
2013年2月28日木曜日
電気自動車充電インフラの情報とりまとめ
神奈川県庁から通知がきました
CHAdeMO協議会では様々な取り組みをしておりますが
その一つに
電気自動車用充電施設の一元化管理の取り組みです
ここからカーナビや情報コンテンツとして配信&取得できることを
考えられております
神奈川県で管理していた情報は
情報提供者の承認によって移管することになり
県庁のホームページでも
来年度から
CHAdeMO協議会の情報を開示する予定です
CoCo充電情報やGoGoGS情報との関係は不明です
CHAdeMO協議会では様々な取り組みをしておりますが
その一つに
電気自動車用充電施設の一元化管理の取り組みです
ここからカーナビや情報コンテンツとして配信&取得できることを
考えられております
神奈川県で管理していた情報は
情報提供者の承認によって移管することになり
県庁のホームページでも
来年度から
CHAdeMO協議会の情報を開示する予定です
CoCo充電情報やGoGoGS情報との関係は不明です
2013年2月26日火曜日
平成24年度 国(経済産業省関連)の補正予算案
本日中に可決される見通しですね!
閣議決定時点での内容は
○次世代自動車充電インフラ整備促進事業(補助) 1,005億円
電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHEV)に
必要な充電インフラの備を加速することにより、次世代自動車の更なる普及を促進する。
基本的に公共性の高いインフラ事業と思われますが
ユーザ自身への恩恵は?
この予算が通る前提で事務局を入札しており
その入札仕様書によると、、、
1.補助対象事業
(1)自治体等が策定する充電器設置のためのビジョン(以下「ビジョン」という。)に
基づく充電設備設置事業
(2)ビジョンには基づかないものの公共性(※)を有する充電設備設置事業
(3)集合住宅や月極駐車場等への充電設備設置事業
(4)上記以外への充電設備設置事業
(※①充電設備が公道に面した入り口から誰もが自由に出入りできる場所にあること、
②充電器の利用を他のサービス(飲食等)の利用を条件としていないこと、③カード
認証システム等により利用者を限定していないことの要件を全て満たすもの(ただし、
駐車料金の徴収は可とする。)。)
なんとも「上記以外への充電設備設置事業」というのが霞が関らしい書き方
ブレイクダウンすると、、、
(4)上記以外への充電設備設置事業
補助対象経費:充電設備機器費(消費税等抜き)
補助率:補助対象経費の1/2
さらに、、、
2.補助対象者
地方公共団体、その他の法人(独立行政法人を除く。)、個人
ひょっとしたら
個人でEVパワーステーションを購入するケースが
対象になるといいですね!
ちなみに国土交通省は
・地域交通のグリーン化を通じた電気自動車の加速度的普及促進等
・超小型モビリティの導入促進
といった点になります
前者は知り合いに介護関係とか事業者がいれば
補助金を受け取れるビジネス企画をあげるけどね、、、
興味ある方は呑み招待報酬で提供します(笑)
でもタクシー関連で無駄な企画には審査を厳しくしてほしいね
後者では日産レンタカーさんの営業指針によるけどおいしい話ですね!
閣議決定時点での内容は
○次世代自動車充電インフラ整備促進事業(補助) 1,005億円
電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHEV)に
必要な充電インフラの備を加速することにより、次世代自動車の更なる普及を促進する。
基本的に公共性の高いインフラ事業と思われますが
ユーザ自身への恩恵は?
この予算が通る前提で事務局を入札しており
その入札仕様書によると、、、
1.補助対象事業
(1)自治体等が策定する充電器設置のためのビジョン(以下「ビジョン」という。)に
基づく充電設備設置事業
(2)ビジョンには基づかないものの公共性(※)を有する充電設備設置事業
(3)集合住宅や月極駐車場等への充電設備設置事業
(4)上記以外への充電設備設置事業
(※①充電設備が公道に面した入り口から誰もが自由に出入りできる場所にあること、
②充電器の利用を他のサービス(飲食等)の利用を条件としていないこと、③カード
認証システム等により利用者を限定していないことの要件を全て満たすもの(ただし、
駐車料金の徴収は可とする。)。)
なんとも「上記以外への充電設備設置事業」というのが霞が関らしい書き方
ブレイクダウンすると、、、
(4)上記以外への充電設備設置事業
補助対象経費:充電設備機器費(消費税等抜き)
補助率:補助対象経費の1/2
さらに、、、
2.補助対象者
地方公共団体、その他の法人(独立行政法人を除く。)、個人
ひょっとしたら
個人でEVパワーステーションを購入するケースが
対象になるといいですね!
ちなみに国土交通省は
・地域交通のグリーン化を通じた電気自動車の加速度的普及促進等
・超小型モビリティの導入促進
といった点になります
前者は知り合いに介護関係とか事業者がいれば
補助金を受け取れるビジネス企画をあげるけどね、、、
興味ある方は呑み招待報酬で提供します(笑)
でもタクシー関連で無駄な企画には審査を厳しくしてほしいね
後者では日産レンタカーさんの営業指針によるけどおいしい話ですね!
ついに商品イメージをゲット ~Rear Fog Lamp
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